トラリピの設定方法|通貨ペア・レンジ・本数を決めて初回注文する手順

トラリピの設定方法:通貨ペア・レンジ・本数を決める

カエルさん

レンジや本数はどう決める?
注文前にいくら必要か分かる?
アプリではどの順番で入力する?
資金と損失の上限を先に決め、通貨ペア・レンジ・本数・利益幅を入力したら、アプリのリスク試算と確認画面で照合する流れを解説するよ。

たけたけ

トラリピの初回設定は、いきなり「買う・売る」の価格を決めるより、先に必要資金と逆行時の損失を表にするのが近道です。この記事では注文の確定前に自分の設定をチェックできる状態をゴールにします。

📖 この記事でわかること

・ 通貨ペア・レンジ・注文本数・利益幅の決め方

・ 必要証拠金と含み損を分けた計算例

・ スマホアプリで初回注文の確認画面へ進む手順

・ 注文後の確認、変更、取消と建玉の扱い

トラリピそのものが初めてなら、先に以下の基礎記事で仕組みを確認できます。

トラリピとは?放置して稼げる?初心者でもわかる解説 トラリピとは?仕組み・必要資金・リスクを初心者向けに解説

目次

トラリピの設定はこの順番で進める

トラリピ設定の進め方:資金 → 条件 → 試算 → 確認

設定の順番は①運用資金と損失の想定 → ②注文条件を決定 → ③リスク試算 → ④注文確認です。最初に予算を置くことで、利益目標だけを先行させずに済みます。

STEP 1

運用資金の上限と、価格が逆行した場合に許容する評価損を決める
STEP 2

通貨ペア・売買方向・レンジ・本数・数量・利益値幅を一覧にする
STEP 3

「トラリピのリスクを試算」でレンジ端を確認し、口座全体のリスクも試算する
STEP 4

「確認へすすむ」で入力を照合する。発注する場合だけ、次画面の「注文する」を押す

資金と想定する損失を先に決める

例えば運用に使える現金が10万円でも、10万円すべてを注文の維持に使う前提にはしません。まず「どの価格まで下がった状態を確認するか」「その時の損失はいくらか」を決め、必要証拠金と並べて見ます。

通貨ペア・売買方向・注文条件を決める

候補通貨ペアの値動き、保有中のスワップ、取引数量を比較し、買いか売りかを選びます。次に想定する値動きの範囲=レンジを決め、そこに何本の注文を並べるかを考えます。

必要資金を試算してから注文内容を確認する

注文画面の「トラリピのリスクを試算」で必要証拠金・評価損見積額・注文に必要な最小資金を確認します。すでに別の注文や建玉がある場合は、別の「リスクシミュレーション」で口座全体の影響を確認する必要があります。

MEMO

現在地を確認:口座未開設なら先に口座開設/開設済みならログインと口座残高確認/注文を保有中なら管理表とポジション一覧を先に確認します。

設定前に用意する口座と運用資金

トラリピ設定前の資金準備:証拠金・想定する損失・残す資金

ログインと入金状況を確認する

マネースクエアのFX口座にログインし、残高と取引余力を確認します。銀行口座の残高とFX口座に反映済みの資金は別です。アプリではクイック入金、振込入金、FX・CFD口座間の証拠金振替に対応しています。

入金方法の詳細と反映時間については、既存の入金解説記事をご利用ください。

トラリピの入金方法。クイック入金と振込入金を説明するイラスト トラリピの入金方法|クイック入金・銀行振込の手順と反映時間

運用に使う資金の上限を決める

最低注文数量で発注できることと、想定する逆行に耐えられることは違います。資金は次の3つに分けて考えます。

区分何を確認するか例の見方
必要証拠金保有ポジションの取引を維持するための証拠金対象数量×評価レート×証拠金率(説明用概算)
評価損想定レートで保有ポジションがマイナスになった金額買いなら(評価価格-各買値)×数量の合計
残す資金相場変動・コスト・追加入金の判断に備える現金運用上限-概算必要証拠金-評価損相当額

資金上限が決まったら、「必要証拠金+逆行時の評価損」がいくらになるかを先に計算します。これはロスカット回避を保証する基準ではなく、設定の規模を見極めるための目安です。

すでに建玉がある場合は口座全体で確認する

新しく注文する3本だけの損益が小さくても、他の通貨ペアや未決済建玉があれば、口座全体の損失や必要証拠金は増えます。注文入力画面の試算は新しい注文だけが対象なので、既存ポジションを持つ方はアプリ内メニュー「ツール」→「リスクシミュレーション」で全体を確認してください。

トラリピの設定項目を理解する

トラリピの注文条件:通貨ペア・レンジ・数量を確認

アプリで入力する主な項目と、数値を変えた場合の影響を整理しました。

項目何を決めるか変更するとどうなる?入力時の注意点
通貨ペア・売買取引対象と買い/売り同じ値動きでも評価損益の方向が変わる対円・非対円で円換算が異なる
レンジ新規注文を配置する下限・上限広げるとカバー範囲が変わる現在値の位置と上下両端を確認
トラップ本数並べる新規注文の本数同じレンジなら本数が多いほど注文間隔が狭くなる新規注文は1回最大101本
注文数量1本が成立したときの通貨数量大きいほど利益・損失・証拠金が増えるUSD/JPYなど16ペアは1本1,000通貨以上
利益値幅/利益金額決済する価格差/目安の利益額小さいと決済幅が狭いが利益保証ではないスプレッド・スワップ、約定価格を別途考える
ストップロス損切り対象となる価格指定価格に達した際の決済条件が変わる一度追加すると削除不可、価格変更は可
決済トレール相場の伸びに応じて決済水準を追随通常の決済条件と決済タイミングが異なる利用条件を確認し任意で設定
レンジシフト条件成立時に注文範囲を動かす機能新規注文のレンジ管理が変わるストップロス必須、決済トレールとの併用不可

通貨ペアと売買方向

「買い」は価格上昇で為替差益が出る方向、「売り」は価格下落で為替差益が出る方向です。最初は過去の高値・安値だけでなく、金利差・スワップ・取引単位を合わせて検討しましょう。

レンジの上限・下限

レンジは注文を並べる価格の帯です。例えば148〜150円の買いレンジなら、レンジの上限が150円、下限が148円。上下両端を含む3本なら注文価格は150円・149円・148円です。

トラップ本数・値幅・注文数量

トラップ値幅(注文間隔)の式は(上限-下限)÷(本数-1)。148〜150円で3本なら(150-148)÷(3-1)=1円間隔です。1本を1,000通貨にすると最大3本成立時の合計数量は3,000通貨になります。

2026年11月1日の公式FAQ確認時点、トラリピFXは通常の16ペアが1本0.10万通貨(1,000通貨)から。南アフリカランド/円・メキシコペソ/円・Nクローネ/Sクローナは1.00万通貨(1万通貨)からです。最大本数は新規1回につき101本、レンジ拡張後は200本まで対応しています。

利益値幅・利益金額

利益値幅は新規約定から決済までの価格差、利益金額は利益目標の通貨換算額です。例えばUSD/JPY買い1,000通貨で利益値幅0.50円なら、価格差分の利益は0.50円×1,000通貨=500円。これは取引コストやスワップを別にした単純計算で、実際の利益を保証しません。

ストップロスと追加機能

ストップロス、決済トレール、レンジシフトはすべて任意です。特にレンジシフトはストップロスの設定が必要で、決済トレールと併用できません。機能を全部ONにするのではなく、使う理由を説明できる機能だけを選ぶのが基本です。

注文数量が1,000通貨からでも、最初の設定で本数を増やせば合計数量は大きくなるよ。「1本あたり」なのか「合計」なのかを分けて見よう。

たけたけ

設定例で注文価格・本数・必要資金を確認する

トラリピの設定例:買い注文3本の値動きを確認

説明用の注文条件を一覧にする

以下は計算の練習だけを目的とした架空の条件です。実際の現在レートやおすすめ設定ではありません。150円より上から価格が下がり、買い注文が3本すべて成立したあと、利益確定は一度も発生しなかったと仮定します。

条件説明用の値
通貨ペアUSD/JPY(米ドル/円)
売買買い
注文価格150.00円・149.00円・148.00円
1本あたり数量1,000通貨(入力表示なら0.10万)
注文本数・合計数量3本・3,000通貨
レンジ・注文間隔148.00~150.00円・1.00円間隔
利益値幅0.50円(1本で値幅分500円の計算例)
評価価格148.00円/147.00円/145.00円
必要証拠金の仮定個人口座・証拠金率4%・評価価格×保有数量
スプレッド・スワップいずれも計算に含めない
決済・追加機能評価まで決済なし、決済トレール・レンジシフト・ストップロス設定なし

レンジ内で建玉が増えた場合を計算する

価格が150円から148円に下がると、買いポジションが順に増えます。3本すべて成立した148円での評価損は、150円買いが-2,000円、149円買いが-1,000円、148円買いが0円で合計-3,000円です。

評価価格3本の合計評価損必要証拠金(4%概算)必要証拠金+損失相当額
148.00円−3,000円148×3,000×4%=17,760円20,760円
147.00円−6,000円147×3,000×4%=17,640円23,640円
145.00円−12,000円145×3,000×4%=17,400円29,400円

計算方法:147円では(147-150)×1,000+(147-149)×1,000+(147-148)×1,000=−6,000円。損益と必要証拠金は別項目なので、足して考えます。

レンジ外まで逆行した場合も確認する

レンジ下限は148円ですが、為替はそこで止まるわけではありません。145円まで下がれば、3本の評価損は12,000円まで拡大します。証拠金率4%を仮定すると必要証拠金17,400円、単純な合算額29,400円です。

例えば、この計算条件で運用に使える現金が20,000円なら、145円の想定に対して9,400円不足します(29,400-20,000)。注文を受け付けられるかどうかと別に、この予算では想定している下落に対する資金が足りません。

MEMO

表の「必要証拠金」は比較しやすくするため評価時点の価格×数量×4%で概算した値です。実際の必要証拠金・発注証拠金や注文に必要な最小資金は口座の条件と公式画面の試算に従ってください。為替スプレッド・スワップ・約定価格差も含めていません。

アプリでトラリピ注文を設定する手順

トラリピアプリの設定手順:入力 → リスク試算 → 確認画面

アプリ下部の「新規注文」から開始できます。ここでは上記の説明用条件を照合する方法を示しますが、実際に「注文する」は押さず、確認画面までの手順にとどめます。

新規注文の画面を開く

STEP 1

操作する場所:アプリにログイン後、画面下部「新規注文」をタップ
STEP 2

入力・確認:通常注文ではなくトラリピの注文画面であることを確認
STEP 3

次の状態:通貨ペア/銘柄・売買・レンジ等の入力画面が表示される

通貨ペア・売買方向・レンジを入力する

「通貨ペア/銘柄」をUSD/JPY、「売買」を買い、「レンジ」を148.00〜150.00円にします。注文画面内のチャートでレンジの位置を確かめ、上下限の逆入力を防ぎます。実際の現在価格は説明用例とは違う可能性があります。

本数・数量・利益幅を入力する

「注文数量」に0.10万通貨、「トラップ本数」に3本、「利益値幅」に0.50円を入力する例です。確認するのは1本1,000通貨/合計3,000通貨/注文間隔1.00円の3点です。値幅ではなく「利益金額を指定」を選ぶこともできます。

必要な追加設定を確認する

「追加設定」には決済トレール、ストップロス、レンジシフト、トラリピメモがあります。今回の計算例では追加機能を使わないため、意図せずONになっていないことを確かめます。

リスク試算と注文確認画面を照合する

「トラリピのリスクを試算」で必要証拠金・評価損見積額・運用予定額を確認したあと、「確認へすすむ」をタップします。ここで表示される項目を次の表と照合してください。

確認画面の項目照合すべき内容
通貨ペア・売買USD/JPY、買い
レンジ下限148.00円/上限150.00円
本数と数量3本、1本0.10万通貨
トラップ値幅1.00円
利益値幅0.50円
追加機能意図したON/OFFと価格
リスク試算必要証拠金・評価損見積額・運用予定額と整合しているか

実際の発注は、確認画面の先にある「注文する」をタップする操作です。内容確認だけなら、このボタンを押さないで終了できます。PCも同じ設定項目を確認しますが、本記事ではスマホアプリの手順を基準にしています。

発注前は必要資金とロスカットの試算を確認する

トラリピ発注前のリスク試算:レンジ端・レンジ外・口座全体

発注に必要な資金と逆行時の資金を区別する

「トラリピのリスクを試算」では、買いの場合レンジ下限に到達した時点の必要証拠金と評価損見積額を計算し、注文に必要な最小資金=必要証拠金-評価損見積額として表示します。評価損見積額はマイナス表示なので実質的に損失の絶対額が加算されます。

今回の説明用条件で、148円の評価損が−3,000円、必要証拠金を17,760円と概算した場合、合算額20,760円です。実際のアプリ表示値は、スプレッドや条件を含むため必ず同額になるわけではありません。

レンジ端とレンジ外の試算を比較する

レンジ端148円だけでなく145円の想定も確認します。新規注文画面の試算は入力中のトラリピに限定されるため、アプリ左上メニュー→「ツール」→「リスクシミュレーション」で、既存ポジションを含む口座全体を評価価格ごとに確認してください。スマホではブラウザに切り替わります。

証拠金維持率は有効証拠金÷必要証拠金×100。マネースクエアでは100%を下回るとロスカット対象になります。必要資金を満たすだけで安全という意味ではありません。

トラリピのリスク試算を説明する表紙イラスト トラリピ運用試算表の使い方|必要資金とロスカットの見方

資金が足りない場合は数量・本数・条件を見直す

見直す項目資金・損失への影響注意点
1本あたり数量を減らす評価損・証拠金・利益幅分の金額を小さくできる最小数量より小さくは新規注文できない
注文本数を減らす全本成立時の合計数量を減らせる間隔が広くなり成立頻度も変わる
レンジを調整する成立する注文価格帯が変わる根拠なく狭めると範囲外の値動きに弱くなる
通貨ペア・売買方向を再検討値動き・円換算・スワップ条件が変わる単純な数値比較だけで選ばない
運用予定額を増やす余裕資金を増やせる生活費や借入金を無理に充当しない

少額運用の考え方を詳しく知りたい方は、10万円戦略の記事も参考にしてください。

10万円からトラリピを検討するための試算 トラリピを10万円で始められる?最小数量と必要資金の試算

豪ドル/NZドルを候補にする場合は非対円の円換算を含めた計算が必要です。

豪ドル/NZドル無料シミュレーター 豪ドル/NZドルのトラリピ無料シミュレーター|必要資金の見方

注文後に確認することと設定を見直す方法

トラリピ注文後の確認:稼働状態・損益・残る建玉

注文の受付・稼働状態・建玉を確認する

「注文する」で確定した場合は「トラリピ管理」で設定中のトラリピを確認します。注文が存在する状態と建玉を保有している状態は別です。注文しただけでは必ずしも新規約定しません。成立した建玉はポジション一覧でも確認できます。

確定損益と評価損益を合わせて確認する

トラリピ管理表で確定損益・評価損益・総合損益を確認してください。決済で生じた確定利益があっても、保有ポジションに評価損があれば、損益全体の評価は異なります。

トラリピの期間損益報告書、PCとアプリで出す手順 トラリピの期間損益報告書の見方・出し方|アプリとPCで確認

設定変更・取消後に残る建玉を確認する

アプリ「トラリピ管理」→対象トラリピでレンジ拡張、注文数量・利益値幅・追加機能の変更に進めます。レンジを縮小する変更はできません。注文数量の変更では、通常の16通貨ペアは100通貨単位、南アフリカランド/円・メキシコペソ/円・Nクローネ/Sクローナは1,000通貨単位で増減できます。ただし、新規注文の最小数量を下回る変更はできません。建玉を保有しているトラップはその建玉の決済後の再注文から新数量が適用され、未成立トラップは変更完了時に反映されます。

取消時には、①建玉と決済注文を残す ②建玉を残し決済注文を取り消す ③建玉を成行決済するの選択肢があります。注文取消と建玉決済を混同しないでください。特に利益金額を変更すると既存建玉の決済注文が変更され、条件によっては即時に決済される場合があります。

変更前に管理表で建玉と未成立注文を確認しよう。変更や取消で「今ある建玉がどうなるか」まで見ておくのが大事だよ。

たけたけ

トラリピの設定方法でよくある質問

トラリピの設定でよくある疑問:本数・必要資金・注文の変更
Q初心者は何本から設定すればよいですか?
A

一律の推奨本数はありません。まず「レンジ幅・1本数量・予算上限」を決め、1本増えた場合の必要証拠金と含み損を試算して絞ります。注文間隔=レンジ幅÷(本数−1)で計算します。
Q通貨ペアはどの順番で選べばよいですか?
A

最初に取引単位、次に値動きと売買方向、最後にスワップとコストを比較しましょう。対円か非対円かで損益の円換算が変わることにも注意してください。
Q10万円でも設定できますか?
A

設定条件によっては可能ですが、10万円あれば安全とはいえません。最小注文数量を満たすか確認し、レンジ端とレンジ外の評価損と必要証拠金を計算したうえで判断します。
Q利益値幅を狭くすると利益は増えますか?
A

必ず増えるわけではありません。1回の決済益は小さくなる一方、値動き次第で決済回数が変わります。スプレッド、スワップ、ポジション保有状況も含めて評価してください。
Q注文後にレンジや数量を変更できますか?
A

レンジ拡張や注文数量の変更はできます。ただしレンジ縮小はできず、数量変更の反映タイミングは建玉の有無で異なります。ストップロスの削除もできません。
Qスマートフォンの電源を切っても注文は続きますか?
A

はい、注文は有効です。スマートフォンを常時起動しておく必要はありません。ただし、証拠金維持率や保有ポジションは定期的に確認してください。
Q注文を取り消すと保有中の建玉もなくなりますか?
A

いいえ、必ずしもなくなりません。トラリピ取消では「建玉を残す(決済注文を残す/取り消す)」「建玉を成行決済する」から選びます。

まとめ|注文条件を決めて試算し、確認画面で照合しよう

トラリピ初回注文の確認:条件を整理 → 試算 → 照合

初回設定で大切なのは、利益が出る価格を当てることではなく、予算・注文条件・逆行時の資金を同じ表で照合することです。現在の口座状況と注文内容が一致しているかを確認画面で見直しましょう。

💡 今日からやること

 資金上限・売買方向・注文価格・数量・本数を1枚の表にする

 レンジ端とレンジ外の評価損と必要証拠金を別々に試算する

 注文確認画面で全項目を照合し、稼働後の管理表と取消方法を押さえる

マネースクエアの口座がまだない場合は、公式申込ページから口座開設手順を確認できます。すでに口座がある場合は、この先の申込みは不要です。

マネースクエア公式|口座開設手順を見る

ここまでの準備ができたら、アプリの「新規注文」から自分の入力条件を照合しましょう。実際の発注は確認画面で内容を十分に確かめてから判断してください。